自己紹介

「話を聞く」をモットーに

ホームページをご覧の皆様、こんにちは。

アスエル整体院、代表の道海博久(どうかい ひろひさ)です。

神奈川県平塚市出身、生まれも育ちも平塚です。

中・高と部活ではテニス、大学ではテニスと音楽サークルに所属していました。

その他、サッカーやバスケ、ボルダリングなどを遊び程度にかじっていました。

現在の趣味は映画観賞、旅行、料理です。料理と言っても手間をかけて作るものではなく、電子レンジだけで作るとか、簡単なものをアレンジしてみたりと時短レシピみたいな料理が多いです。機会があれば、当院のブログなどで簡単なレシピを紹介させて頂くかもしれません。

経歴・保有資格など

大学を卒業し一般企業に就職後、理学療法士免許を取得致しました。

川崎市内の急性期病院で整形外科疾患や脳卒中のリハビリに従事しました。急性期病院であるため手術後の急性期のリハビリ、脳卒中の発症直後のリハビリから、肩こりや腰痛、膝痛などの慢性的な痛みへのリハビリにも積極的に取り組んできました。

2014年に同病院で親交のあった整形外科Drが、茅ヶ崎でクリニックを開業しました。縁あってそちらで働かせてもらえることになりました。

クリニックでは骨折後などのリハビリはもちろんのこと、変形性膝関節症、オスグッド、脊柱管狭窄症、坐骨神経痛、肩関節周囲炎、五十肩、頚椎症、腱鞘炎など、テレビなどで一度は聞いたことがあるような慢性疼痛をメインとしたリハビリに従事しました。2016年に主任に着任しました。

2018年4月に、地元平塚で皆様のお役に立ちたいと思いアスエル桃浜整体院を開院いたしました。

出会えてよかったと言われる整体院を目指して日々奮闘しています。

保有資格理学療法士

KOBA式体幹☆バランス
A(アスリート)ライセンス

整体師になったきっかけ

理学療法士になったのは、漠然と医療に携わりたいという思いからでした。

理学療法士として仕事をしていく中で、良くなっていく患者様の方々の笑顔や、患者様のお役に立てることに喜びを感じるようになりました。

入院中というのは患者様にとって非日常です。入院中のリハビリは非日常から日常へ戻るための、お手伝いの一つだと考えていました。そして、今度は日常に戻った患者様の生活の質(QOL)の維持・向上のお手伝いをしたいと考えクリニックに勤めました。痛みや反応を確認しながら

理学療法士という資格は、医師の指示の下でしかリハビリをすることができません。そこには、保険診療があります。ありがたい制度なのですが、色々な制約が出てきてしまうのも事実です。その制約を受けずに施術を行うことで、施術者(セラピスト)とお客様(患者様)のお役に立てる部分もあると気づきました。保険診療でのリハビリの役目は他の優秀な理学療法士に担ってもらい、整体師として活動することを選びました。

現在の活動など

院長講師のDVD

独自の理論と技術

現在当院のセラピストは院長のみです。そのため途中で担当が変わるといったことはなく、ずっと代表が担当となります。

セラピストとしての活動の他に、全国の治療家向けDVDの講師などを務めています。これからも治療家に向けた講義や、一般の方々に向けた体操・ストレッチなどの教室・講座を展開していく予定です。

※DVDについて詳しく知りたい方はこちら

施術の原点・理論など

理学療法士時代を含む施術家として活動している中で、たくさんの素晴らしい講師や友人、時には後輩に出会いました。また、お客様(患者様)に教えられる・気づかされるということなどはしょっちゅうです。

現在の施術は「PVS理論」という独自理論を基本としています。しかしながら、独自の方法にたどり着くまでには多くの経験が必要でした。

※独自理論についてはこちら

形態構築アプローチ」「SpineDynamics療法」「オステオパシー」「入谷式足底板」「KOBAトレ」「IPA」「4スタンス理論」、他にも解剖学的な知見からみるセミナーや、脳科学についてのセミナーにも参加しました。

一言で言ってしまうと身体は繋がっている。そのため、当院では筋肉・骨格のみならず、脳や内臓、精神面なども考慮した施術を提供できるよう努力しています。現在も各種セミナーに参加するなど、日々技術を磨いてお待ちしています。

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